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2007年08月31日 (金) | 編集 |
2007.8.31

体で異常がある場合、体はいろいろなメッセージを送るシステムになっています。

それは痛みだったり、痒みだったり、だるさ、咳、痰、湿疹、下痢します。

しかし、現代医学はそれらのメッセイージを「止める」と言うことで無視してしまいます。
当然、とても苦しい時、辛い時にはそれらの処置も必要だと思いますが、大切なのはそれらの体のメッセージから何が原因であるかを伝えることだと思います。

その原因とは、「イウルスに感染している」とか「肝機能が低下している」とかではなく、もう一歩先の原因です。

人間関係のストレスから毎晩お酒を飲んでいて、その結果肝機能がていかしているのであれば、そのことを伝えます。

湿疹の原因が便秘だとするなら、食生活の問題。さらには、ストレスにより不規則な食生活になっていなかなどです。

そして、それらの病気を改善するのは薬ではなく「気付きを与える言葉」や「労わりの言葉」だったりすると思います。

多くの病気の根本原因は「心」にあると思います。

これからの医療はもっと「心」を重視したものへとシフトしていかなければならないと思います。

今回開発した「心理・経絡セラピー機器:SV-1」は、そのような理由から作ったものです。
SV-1については下記ブログを参照ください。
http://biophoton.blog104.fc2.com/

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