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2007年06月18日 (月) | 編集 |
2007.6.18

私は風水師であることも書きました。この仕事は前世でも行っていたと私は感じます。だからいろいろな事がそれほど勉強しなくてもわかってしまうのだと。

土地の磁場の変動は、現在地磁気測定器を使っています。私自身は、そのようなものを使わなくても感覚でわかるのですが。それは、鑑定を依頼した人にその違いを分かっていただくためです。

何人かの人に私の前世をみてもらったことがあります。ほとんどの人が、私の前世は様々な技術者であったと言います。ある人は、ピラミッドを作る技術者だったと言いました。また、ある人は数百年前の日本で鉱脈を探したり、お城の抜け穴などを設計するエンジニアをしていたそうです。風水師と言ってもいいのかと思います。


前世から風水師だった私のひとりごとです。(笑)

ドクター○○さんと言う風水をとてもメジャーなものにしてくれた方がいます。でも、逆に風水を勘違いしてしまう人も増えてしまいました。
「西側に黄色いものを置くと金運がよくなる」「黄色い財布を持つとお金が貯まる」と言ったこともかなり流行したみたいで、私の友人も一時黄色い財布を持っていました。
また、風水鑑定しに行く家で西側を黄色い物を置いている家にも何度かいきました。
これらの方に「どうですお金が増えましたか?」と言うと笑っていました。
なぜ西側に黄色とお金が関係するのでしょうか?
確かに、色の持つ周波数は効果がありますが、その程度で金運がよくなるならみんな金持ちになっています。
金運を変えるためには、もっと占星術的な運命を変えるテクニックや小手先ではない風水的なテクニックを使う必要があります。
風水とは、風と水を使って運気を変える科学です。風は、大気中の電荷の動きであり、水は地場の変動を意味します。つまり、「電磁場の流れをあやつる科学」なのです。
昨日、なぜ炭を玄関に埋めたかといいますと、この電磁場の流れを調整するためです。色で変えられるほど「運命」は軽いものではありません。


以前のブログで書いた雨を止ます図形の写真を紹介します。目立つように緑色の紙で作っていますが、白の半紙などで作ってください。これを窓ガラスに貼るといいです。むやみには使わないでください。本当に大雨や台風などの災害が起こりそうな時に使ってください。
IMG_0276.jpg


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