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2011年02月22日 (火) | 編集 |
No.077

まさに今の中東は下記のブログで書いた通りとなっている。次は中国か
http://prebalanceueda.blog97.fc2.com/blog-entry-605.html

独裁と言うのは、ある意味「秩序」であり、エントロピーは低い状態で安定する。

徳川300年も「秩序」の時代。

自民党一党独裁も「秩序」の時代。

でも、時間の経過とともに「腐敗」が進む。

これが、エントロピーの増加。

すると新陳代謝のシステムが新しい時代、体制を創ろうとする。

崩壊の前には、「混ざり合い」が起こる。

しばらくは、秩序を保つ「核」となる存在が現れず、混沌とした

時代(状況)が続く。

その間は、武力がその時代を支配するだろう。

今は崩壊の時代に突入したが、それは同時に再生が始まったことを示す。

時代は、新しい時代の「核」となる存在を熱望するようになるだろう。
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