開運・縁結びやイベント等や新着情報です。
2007年05月11日 (金) | 編集 |
2007.5.11

私のサロンの近くには市町村合併の前は町役場があり現在は生涯学習センターとなっています。ここの場所でサロンをはじめたのは、この役所に数百名の人がいましたので、きっと私のサロンにもたくさんの方が来てくれるだろうと期待したからです。
しかし、現実はこの5年間で数名の方だけでした。それも以前やっていたカフェのお客さんとしてです。(^^;;

その理由の一つに私が宗教家のように思われていることがあるようです。誰がそんな噂を流したのかわかりませんが、まいりました。・・・

私は宗教は否定しません。でも私はいつもニュートラルでいたいのでどのような宗教にも一切かかわらない姿勢でいます。
人間はあまりに辛いことが続くと「神頼み」になります。私もそのようなことがありインドのシバ神を信じています。
でもこれは、何か心のよりどころが欲しくなることがあるからだと思います。まして見えないエネルギー(霊的なものも含め)を扱う仕事ですから、薬などの物質的なものでは解決できないことがあるからです。

その中で一番効果があるものを人は求めますよね?一番腕のいい医者、一番効果のある薬というふうに。
それと同じように最も強い神様に助けを求めたという単純なことです。

話は、宗教家に戻りますが。私は、この仕事を始めるまではエンジニアでした。見えないものは否定的でした。しかし、自分に気を感じたり霊的なエネルギーを感じ処理できる能力が突然ついてからは、見えないエネルギーに逆に興味を持ちました。病気に関していえばむしろこの見えないエネルギーにその原因と治療法があることに気付きました。
そこで、サラリーマンをやめ霊的な治療や気功、波動療法、占星術、風水などを勉強し始めました。そして、それらを使っての治療を始めたのでした。
最初は霊的な治療を中心におこなっておりました。その効果は自分で言うのもなんですがとても素晴らしく、全盛期にはお客様の痛いところをジ~ッと見ているだけで治してあげることができました。
その結果県外からも毎日その治療を求めてくる方でいいっぱになりました。たぶん私が地元で宗教家と思われてしまったのはこの時に噂が流れたからだと思います。その後も占星術や風水などで人をみてあげていましたので(現在もやっていますが)、地元ではかなり怪しい人と思われていると思います。(^^;;
霊的な治療はとても危険です。私は、命を落としそうになりました。それからは一切このような治療はやめました。
そして、エネルギー機器を使って機械にその代りをやってもらうことにしたのです。現在開発中のSV-1という機械は、誰でもが簡単にそのようなエネルギーを処理できるようにと作っています。現在このSV-1のブログも立ち上げました。これからこの機器を詳しく説明していきますので興味がある方はみてくださいね。

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック