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2010年09月30日 (木) | 編集 |
No.051

いろいろ考えて悩んでいても先に進まないですよ。

とにかく、行動すれば何かにぶち当たります。

そのぶち当たったものが大変でも、何もしないで

動かないでいるより、絶対に前には進めます。

絶対に成長できます。

人生は成長のために用意されています。

であれば、やはり行動すべきです。

勇気を出して下さいね。

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2010年09月29日 (水) | 編集 |
No.050

大きな夢を持つA君へのメッセージです。



人生は、勝ち負けの連続です。

でも、きっと負けることの方が多いでしょう。

負けた時には、素直にそれを受け入れ自分の生き方

考え方を反省し、次へのステップにすることが大切です。

人間は、そのようにして成長していくものですね。

大切なことは、少しの挫折で簡単に夢を諦めないことです。

その程度で卑屈になるようでは、初めから大きな夢などもたない

方がいいでしょう。

そのような人は絶対に一流になれないのです。

負けるなAくん。

2010年09月28日 (火) | 編集 |
No.049

領土問題か…

そもそも、それぞれの領土って誰のものかと言えば

地球さんのものですよね。

そこに勝手に線引きして「どっちの領土だといって」喧嘩している。

地下資源って誰のものだろか。

それって地球さんのものでしょうが。

その利権をめぐって戦争までしている。

2010年09月24日 (金) | 編集 |
NO.048

「できない」のではない。

「やらない」だけ。

だから「できない」


できない人は、できない理由をたくさん並べる。

でも、それはやりたくないだけである。


病気もそう。

治らないでのはなく。

本気で治そうとしない人もいる。



やろうとしない人を教えることはできないし、

治りたくない人を治すことはできない。


そのような人をやる気にさせたり、こちらから

出向いて行って治療をすることは、結果がみえて

いるのでやらないことである。

2010年09月11日 (土) | 編集 |
No.047

時代は、西洋から東洋へとシフトしてきています。

これは、歴史的な流れですのでそれを止めようとすることは

誰にもできません。

この流れは、政治も経済も医療もすべてにおいてです。


欧米が、これから先どんなに頑張っても中国やインドの

新興国が優位になることは避けられません。

それが、時代の流れですから。


前回書きましたように耐性菌などの問題からも西洋医学の

限界は見えており、東洋医学や自然療法、エネルギー療法に

シフトする流れも止められません。


時代は

化学から自然へシフトします。

油から水にシフトします。

物質から精神、エネルギーへとシフトします。


過去の歴史において、これらの逆の流れがありました。

その流れを止めることができたでしょうか?


時代今、まさに大きな転換期の真っただ中と言えます。

その流れが分かっていない人。

その変化で混乱している人。

その流れに逆行しようとしている人。

その流れを止めようとしている人。

また、何を始めたらいいのか迷っている人。

目先の「小さな変化」をみていていると混乱してしまいます。

もっと「大きなスケール」で時代の変化を受け入れることだと思います。

そうすることで「何をすべきか」「どの方向に進むべきか」が見えてきますよね。


西洋から東洋へシフトするときに

必ず「中庸の文化」「ゼロの文化」の時代がきます。

ですからしばらくは、和洋折衷の日本の時代になります。

私は、「中庸」「和」がキーワードの時代になると考えております。



2010年09月10日 (金) | 編集 |
No.046

昨夜は、タオルケットだけでは寒くて、毛布をかけました。

季節は秋なんですねぇ。


最近、「多剤性菌」のニュースが目に付きます。

専門家の話では、「多剤性菌に効く薬はない」ということです。

先日もブログで書きましたが菌をこの世から抹殺する

ことなんてことは「自然の法則」から無理なんです。


でも、策はあります。

自然の法則に逆らわず、「共鳴の法則」と「エントロピーの法則」

を使うことです。



菌が繁殖することは、患者のエントロピーが高くなっているのに

さらに「抗生物質」を使ってエントロピーを上げてしまう。

つまり、免疫力の低い人に菌が集まってくるのに、さらに免疫を

下げる治療をすれば、菌が増殖するのは当たり前ってことですね。

もちろん、抗生剤が必要なケースだってあります。それは、免疫力

が高いときです。


免疫力は、細胞の電気容量なんです。

これは、エントロピーが増えると逆に減ってしまう。

自然治癒力とも言いますね。

自然に病気を治そうとする人間に備わったパワーです。

生命力(細胞の電気容量)とも言って良いでしょう。

癌などの重い病気にかかっている人は、この生命力が低くなって

います。つまり、エントロピーが増加しています。

そのような状態で、抗がん剤や抗生剤はエントロピーをさらに

増大させることになります。

それは、菌であろうがウイルスであろうが「殺す」ってことは

体内の中でエントロピーを増大させているってことです。

そのようなことを知らずに、風邪くらいでドンドン抗生剤を使って

きてしまったから、菌やウイルスは急速に進化して耐性を持って

しまった。

だから耐性菌を殺そうとせず、彼らが拡大しないような低エントロピーの

環境を作り、そして共鳴(非共鳴)の法則を使って治療すれば良いのに。


抗生物質は医療だけではないのが、やっかいです。

食品に使われていると言います。

特に、豚や牛や鳥などに。

中国産のウナギ抗生物質漬けとなっているということを聞いたことが

あります。

医療が注意しても、食品で使ったのでは同じことですね。

それも、今回のインドでの感染のように海外では乱用されて

いるみたいです。

日本だけ注意してもダメなんですよね。



耐性菌の出現は、これまでの医療や食品を見直すことへの警鐘であり

生命とは自然の法則の中で循環しているエネルギー体であることを認識する

機会でもあると思っております。


この異常な猛暑なども人間の力ではどうすることもできず、またそれは

人間が「自然の法則」を無視した自然環境破壊の結果でもあります。


この時代にこのタイミングでそれらがテーマとなってきていることは

新しい医療や経済、ライフスタイルに転換する、まさに「アセンション」

の時期であることは間違いないと思います。

2010年09月06日 (月) | 編集 |
No.045

プラシーボ効果(偽薬)ってご存知でしょうか?

例えば、ビタミン剤を出して「これを飲むとよく眠れますよ」と

お医者さんが言うと本当に眠れるようになってしまうってことです。

痛みや不眠などの多くは、このプラシーボ効果がとても効果がある

ことは知られています。

つまり、暗示にかければそれで良くなってしまうってことですね。

それを「非科学的」とする科学者や医療関係者がおります。

しかし、プラシーボ効果の科学的な研究すれば、

きちんとした「科学的」な治療法になるのですが、それは残念ながら

行われません。

その理由は、そのようなことで病気が治るようになってしまったら

「病気がビジネス」にならなくなってしまうからなんでしょう。


プラシーボ効果の逆もあります。

それはノーシーボ効果と言います。

「あなたの、余命は半年です。」

「この病気は、一生治りません」

というように「ネガティブな暗示」をかけることです。


私は、病名をつけることも「ネガティブ暗示」だと

思っております。

「うつ病」って病名が出来たからうつ病が増えたという

のも原因の一つかも知れませんね。

病名をつけるということは「あなたは病気です」という

レッテルを貼るようなものではないかと思います。

「病気が治るとは、病気を意識しなくなったとき」と言います。

病気を意識させる、病名のレッテルを貼られることは「ネガティブ

暗示」であり、ノーシーボ効果だと思います。

たくさんの病気が増えたのは、たくさんの病名が増えたからという

のもあると思います。

癌なんかもそうなんだと思います。

ガンガン騒ぐから、癌の人が増える。

だから、それを探す検査が増える。だからまた増える。


「自分は、健康でどこも何でもない」という良い暗示(プラシーボ効果)

で抜け出して下さい。

想いが、物質を作ります。

「私は病気だ」「周りも病気だと言う」

だからその想いが病気を作ってしまう。



「ネガティブ暗示」は、メディアを使って毎日ドンドン流れ

ているのにそれに気付いていない人たちがたくさんいます。


その点は、私自身もとても気をつけなくてはならないと

思っております。

例えば「電磁波」の問題です。

事実として、伝えなければ大変なことになってしまうと

思う反面「その事実を知った人に恐怖心を抱かせてしまう事

にならないか」と言うことです。


それだけ、言葉や想いの力は凄いってことですよね。

やはり、ここでもバランスが必要なんですよね。
2010年09月04日 (土) | 編集 |
No.044

自信を持つとオーラが大きくなります。

オーラがでるということは、細胞の電気容量が上がっていて

気力や元気がみなぎるようになります。

そのオーラが出ると、人も仕事もお金も集まってきます。


自信とは、「自分を信じること」「自分を愛すること」です。

逆に自分に自信がないとオーラがでません。

元気もなく、人も、仕事もお金も集まってきません。


セラピストの仕事は、「自信を持たせてあげること」でもあります。

「あなたは素晴らしい」「あなたのやっていることは間違いない」

「あなたはチャーミング」「あなたは優しい」・・・


言葉で自信を持たせてあげるだけで、オーラが回復し

元気になり、やる気もでて、人やお金も集まる。

こんな簡単な方法で何もかも良くなります。


オーラがなくなって元気もやる気もなくなってしまった人は

周りが評価してあげていません。

あなたは、夫や奥さん子どもを誉めてあげていますか?

社長は、従業員を誉めてあげていますか?

先生は生徒を誉めてあげていますか?


今の社会が元気がないのは、みんなが評論家になって貶して

いるからかも知れませんね。


日本の景気が悪いのは、多くの日本人が自信をなくしているから

どのような景気対策よりも効果があるのは

みんなが誉めあうこと。

自信を回復すること。
2010年09月01日 (水) | 編集 |
No.043

この世には自然の法則がいくつかあって、それは人間ごときにどうしようも

ない法則なのです。

私たちは、天気や気温を変えることも、地震や竜巻をできなくすることなど

自然の力をどうすつこともできません。

そのようなものが自然にはたくさんあります。


食物連鎖と言うのがあります。

微生物→植物→草食獣→肉食獣→微生物 というような環ができていて

それを切ることは「絶対に」できません。


そう考えると、人間より環の順位で上に位置する生物は?というと

微生物です。

私たちは、ある種の菌やウイルスを目の敵にし、それをこの世から消滅

させようと考えています。

それは、自然から考えれば台風や地震を消し去ろうとするくらいのことなんです。

私たちは、台風や地震を消そうとは思っていません。

それに備えるだけです。(そういえば今日は防災の日でしたね)

菌やウイルスも抹殺しようとせず、うまく共存することを考えるべきです。

食物連鎖から考えれば、ある種の生き物が異常発生すると、食物連鎖の

バランスが崩れますので、自然界の調整機能が働くことになります。

この地球に67億の人類は増えすぎたのかも知れません。

そのような見方をすると、耐性菌や新しいウイルスがドンドン出現

してきていることはとても不気味です。

人間も自然界の一員である以上自然の法則の影響は免れないでしょう。


一つ回避する方法として考えられるのは、彼らを「敵対視しない意識」を持つ

人は攻撃されないのかも知れません。

彼らは、引き寄せの法則(宇宙の法則)で集まってきます。


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