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2010年08月31日 (火) | 編集 |
No.042

IMG_3883_convert_20100831091321.jpg

七月のはじめにお店の前の用水路の草むらで

撮影したオニヤンマの写真です。

隣には脱皮前のヤゴの抜け殻があります。
(脱皮したばかりだったんですね)

子どもの頃に夏休みにオニヤンマを追いかけて

いたことを思い出します。

先日お店の前でオニヤンマが死んでいました。

あの時のオニヤンマでしょうね。

IMG_3951_convert_20100831091432.jpg

「ずっとこの場所で生まれ、この場所で死を迎える」

ということを繰り返しているのでしょうね。

私が死んで、子どもの時代になっても今のままの自然が

ある限り、この命の循環は繰り返されるのだと思います。

自然があれば、命は永遠に受け継がれていく。

それは、人間も同じ。


でも、最近の異常気象は生態系を壊し始めています。

来年、またオニヤンマに会えるのかな…


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2010年08月30日 (月) | 編集 |
No.041

いろいろな軸が反対に振れようとしています。

政治も経済もこれまでの中心軸がずれ始めようと

しています。

医療も同じです。

とても楽しみです。

大きな変動だから、しばらく大騒ぎになります。

でも、そうして中心軸が安定して行きます。

そんな社会の大きな転換期に今こうして立ち合って

いるのは意味があることなんでしょうね。


2010年08月27日 (金) | 編集 |
No.040

いつもピンチになると現れるヒーローのような存在が

私にはいます。

その存在を普段は気付かないのですが、ピンチのときに

思い出し「SOS」を出すと必ず助けてくれるのです。

その存在が、いつも心の支えになっています。


「なぜ、そんなに私を助けてくれるのですか?」

その存在は、ただ微笑んでいます。

青い肌をした不思議な人。

宇宙人?

神?

龍?

????

なんでもいいや

ありがとうございます。
2010年08月25日 (水) | 編集 |
No.039

ある方から「先生、ほとんどの人は病気の意味など考えていませんよ」って

言われました。

「あれ?私だけ?」

「なるほど、ほとんどの人はそうなんだ…」


「病気は何のために起こっているのか」なんて普通は考えないものなのですね。

はじめて、自分の考えが普通ではないことに気付きました。(笑)

私は、「この世から病人をなくすこと」を人生の目標にしているのですが、

これを実現するために病気を研究していると、必ずぶちあたる疑問だと思います。

そもそも「この世から病人をなくしたい」って思うことが普通じゃないのかな?

医者やセラピストならみんなそうだと思っていたのですが、それも違ってますか?


私は、自分や家族の病気でとても苦労(苦しみました)しました。

もう、二度とこんな辛い思いしたくないと思いました。

それは、他の人にもそんな思いさせたくないと思いました。

だから、これまで病気の研究を続け、病気を根本から治す原因療法に

こだわってきました。

自分も家族も友人も、みんなみんな、こんな辛い思いさせたくないって。


でも最近「夢を諦めようかな」って思うことがありました。

「人を助けたい」と純粋に思う人達を認めない社会の仕組みがあります。

利益や権力を保持し続けたい思う人達が、様々な規制を作ろうとします。

いつも、その壁が立ちはだかります。



SV-1アセンションで守護天使に聞いてみました。

「私は、自分やその家族を守るだけに、これまでの治療技術を使えば

いいですか」って。

その守護天使の答えは、

「セラピストを続けなさい」ってことでした。

はい! また頑張ります。(笑)

2010年08月23日 (月) | 編集 |
No.038

大学が夏休みで娘が帰省しています。

大学はとても楽しいみたいで、その点では喜ばしことですが、

女房が「遊び過ぎている」と怒っています。

確かに「昨日は徹夜した」とか言いながら、嬉しそうに

話しています。

「いい加減にしろよ!!」と私が叱っても。

「はい はい」とか言いながら、真剣には聞いていない。


でも、自分も若い時には「遊びまくっていた」ので、心のどこか

では、「今だからできる、若さの特権」と思ってもいます。


私は、3日間寝ないで遊んでいたことがあります。

次の日には24時間一度も起きないで寝ていました。

母親は「死んでるのか?」と心配し何度も見に来たそうですが

息をしているから、大丈夫だと思って起こさなかったと言います。(笑)

若いって素晴らしいですね。すぐに回復できるのですからね。


若い時の細胞は、エネルギーを急速に充電できます。

それは携帯電話の充電と同じで、バッテリーがなくなっても

充電すれば、すぐに回復します。

しかし、充電を繰り返し使うと、充電してもすぐにバッテリーが

なくなってしまいます。

年をとるってことは、すぐにバッテリーがなくなってしまうって

ことなんです。

携帯電話であれば、新しい電池パックと交換すればいいのですが

人間は、それができません。

今私は、細胞も電池パックのように交換できないか真剣に考えています。

それが出来たら、娘と一緒に徹夜して遊ぼうと思います。

おやじと一緒には遊んでくれないか?(笑)

2010年08月21日 (土) | 編集 |
No.037

自分で言うのも何ですが、

私は「転んでもただでは起きない」タイプです。(笑)

これまでも、自分に降りかかる災難をすべてプラスに

変えてきました。


先日息子がサッカーでねん挫しました。

息子にも、「ねん挫をプラスに変えなさい」と言いました。

すると、

「はぁ?」って感じです。

息子に本を買ってあげました。

「ひとりで巻けるテーピング」という本です。

ケガをしたときに、テーピングして応急処置や

治療、予防をしようという本です。


これからも、サッカーでケガをすることも

あると思います。

そんなときにこの技術が役に立つはずです。

もし、ケガしていなかったら真剣にこの本を読まなかった

はずですが、本を真剣に読んでいて「なるほど!!」って

うなずきながらいろいろ研究していました。

そして、

「これは外反母趾のテーピングを応用したんだよ」と

得意げにテーピングした足をみせます。

痛みもかなり違うようです。


息子は気付いていませんが、この本を購入したのは

将来私と同じ治療家にしようとしている私の目論みが

あります。(笑)

息子にも「転んでもただでは起きてならない」という私の

教えです。(笑)



2010年08月20日 (金) | 編集 |
No.036

中学の息子の夏休みの宿題をみてあげました。

数学の図形の問題に

「こんなの全然解らない」と息子。

「どれどれ お父さんが教えてあげよう」と私。

すると

「う~ん これは解らないのは当然だ」と私。

「だろ?」息子。

「こんな問題、社会に出てから解くことないから安心しろ」と私。

と言ったものの、それでは息子のためにならないし、私への信頼もなくなる。


必死に考えたら

「できた!!」

今度は偉そうに

「こうして、解けばいいんだ」と私。

「なるほど…」感心する息子。

信頼回復。


なんだかとても良い気分(笑)

数学って結構面白いなあ。

なんて思った。

今なら苦手だった数学ができそうな気がする。
2010年08月17日 (火) | 編集 |
No.035

最近は暑さに体がなれてきました。

どのような環境にも最終的に慣れていけるものです。

それより「今日は何度まで気温が上がります」と毎日、毎日騒ぐ

メディアが暑くるしい。

結局、慣れるってのは「脳が平気」になることですから

「暑い」「暑い」って騒がれると

脳が暑いって思ってしまう。




2010年08月10日 (火) | 編集 |
No.034

お店には観葉植物が何本かありますが、

「ここが一番心地よい」って場所が、それぞれの植物に

あります。

少しレイアウトを変えると元気がなくなり、また元に

戻すと元気がなくなります。

自然の森の木は、やはり一番心地の良い場所で発芽し

成長した木の集まりです。

だけど、人工的に植樹した木は、木の想いを無視して

います。

人間の思う配置と彼らが好む環境が一致しているとは

限らない。


人間も「ここにいると元気になる」って場所と

「ここにいるとどうも調子が…」って場所があります。

でも、職場では自分の想いや波動に関係なく

配置が決まります。

配置転換してから調子が悪いとか引っ越してから

調子が悪いと言う人は「その場」が合わないかも

しれませんね。

植木もたった50cm動かしただけで元気になる

ことがあります。

ちょっと寝場所や座る場所を変えてみるといいと

思います。
2010年08月09日 (月) | 編集 |
No.033

世界的な異常気象です。

干ばつでロシアが小麦の輸出を一時的に禁止するとのニュース。

北半球では、大寒波。

中国、インドで大洪水。

海流の変化があり、サンマがとれない…


先日のテレビで気温が1度あがると「1500億円の

経済効果がある」との解説。

MCが「では、10度上がると1兆5000億円の経済効果」

ですね。とニコニコしながら言っていました。



この状況で温度が上がると景気が良くなるなんて

考えるんだ… ビックリ。


北極の氷が解けて危機を感じている人と

これまで氷が邪魔で北極海の地下資源を探すのが

大変だったから、これは都合が良いと考える人が

いるんだ… ビックリ。

2010年08月06日 (金) | 編集 |
No.032

私の行っているホリスティック療法は

栄養療法、サプリメント、波動療法、オイルマッサージ、
気功、医療占星術、科学風水、祈りのセラピーなどなど
様々な治療法を使います。

なぜホリスティック療法なのか?

それは「絶対に助けたい」そんな強い想いからなんです。

病気の原因はいろいろあります。

それに対応するには、ホリスティックな治療法が必要でした。

ご縁のあった方を「絶対に助ける」

それが私をホリスティック療法へ向わせました。

あれから12年、少し想いに変化がありました。

「真に人を救うとはどういうことなのか」

それが見えてきました。

「真に人を救うセラピーを行おう」と。

想いも新たに再出発したいと思います。




2010年08月02日 (月) | 編集 |
No.031

チームが一丸となったときに「普段では出せないような

凄い力が発揮される」という経験をしたことはありませんか。

サッカーの岡田ジャパンがその例と言えますね。


逆にチームの意識がバラバラのときには、まったく

力が発揮できない。

これも多くの人が経験していると思います。


それは、コヒーレントというノイズのない意識エネルギー

と関係します。

この意識エネルギーが一つになると、凄いパワーが生まれます。

例えるなら、虫メガネで光を集め火をつけるようなものです。


私は、このチーム一丸(和の力)という不思議なエネルギーを

学生時代にスポーツをやっていて体験していました。


でも、これは政治でも会社組織でも、家庭でも言える

ことなのです。

「和」の力は「個」の力に勝ります。


この和の力は、強いリーダーシップをとれる人が放つ

意識エネルギーで結合されます。


物質化、現実化するときは、この意識エネルギーが

増幅され、密度が濃くなるときです。


リーダーの仕事とは、夢を現実化させることですから

メンバーの意識を一つに(調和)し、集中させることです。

それには、メンバーへの愛が必要です。

結局は、やはり「愛と調和」でうまくいくということなんですね。




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