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2009年01月28日 (水) | 編集 |
2009.01.28

いつも無添加、無農薬、一切の化学物質の入っていない食べ物を食べて

塩素の水道水は飲まず、サプリメントの成分をすべて分析してから摂取する。


一見、とても健康的に見えますが、このような方に限って体調がすぐれない人が多いですね。

すべてはバランスが大切ですので、時には多少害のあるとされる食品や水を飲むことで免疫の

確認ができます。


アレルギーが増えた原因に「異常なほどきれいいする」「殺菌」「滅菌」などがあります。

あまりにも、害を排除するという考えは結果的に害に対しての免疫力が過剰になったり

(つまりアレルギー)、逆に免疫が低下することにつながってしまっています。


それは、食品だけではありません。

仲の良い、波長の合う優しい人だけとお付き合いしている人は、攻撃的で毒舌の人に

対しては、そのストレスで体調を壊してしまいます。


腸内には、善玉菌と悪玉菌が7:3の割合で棲んでいます。

厳密に言えば、健康な人の腸内に存在する各菌の割合は、善玉菌20%、悪玉菌30%、

日和見菌50%となりますが・・・。

では、まったく悪玉菌がいなければ良いのかと言いますと、それでは逆に体調が壊れて

しまいます。


人間関係も下記のような7:3で少し嫌な人(波長が合わない人)といることがその人を成長させ

健康でいらせてくれるのです。

■気の合う友達:20%

■普通の友達:50%

■気の合わない友達:30%





2009年01月21日 (水) | 編集 |
2009.1.21

立場を換えて観てみるといろいろ気づくことがあります。

セラピーもクライアントの立場になってみると、その原因がわかったり、どうして欲しいのか

わかりますよね。

ビジネスで言えば、お客様の気持ちになってみれば何が欲しいのかわかります。

政治で言えば国民の立場になってみれば国民の気持ちがわかります。

その立場になかなかなれない人がよく言われるKYなんでしょうね。


それをペットにあてはめてみると面白い事がわかりました。

それは、あるテレビをみていて「へぇ~」と思ったのでブログに書こうと思いました。


ある宇宙人が地球にやってきていろいろな調査をしているという設定です。

その宇宙人は、どんな生物の言葉も翻訳できる機械を持っていました。

その宇宙人がペットの猫にご主人さまについてどんな感じか聞いてみたのです。

するとそのネコは「あの奴隷は・・・」と人間を奴隷と呼んでいたのです。


そっか!

人間にとってはペットと思っているネコですが、立場を換えて観てみると

ネコからすれば食事の準備、糞尿の始末寝場所の準備などなど何でも思う通りにしてくれ

る奴隷なんだ。


私たちは、人間は地球上で最も優れている生物の頂点にいる存在だと思っているかも

知れません。

しかし、動植物や菌やウイルスなどの生物の方がはるかに賢くて、したたかに生きている

ことに気付きます。


特に植物はしたたかに生きています。

綺麗な花や蜜や木の実で昆虫や鳥を呼び寄せ受粉を手伝わせたり、種を鳥に遠くに運ばせたり

して種を残そうとしたり、拡大させようとしたりしています。

ウイルスなどは、驚くほどの進化で耐性を持つようになってしまいます。

最近流行っているAソ連型のインフルエンザは、すでにタミフル耐性だから驚きます。

ひ弱に思える動物は、人間からみて「可愛らしい」と思える容姿に進化して保護されうように

なっているのかも知れませんね。

でなければ、あれほど目がクリクリとたり、フワフワな毛並は進化の上で必要でないと思うの

です。彼らは、人間に食べられないように傍にい置いてもらえるように、可愛らしく、そして

忠誠心を持つようになったのだと思いました。


そう考えると、人間は知能は発達しているものの、環境の変化への順応力とか進化スピード

となると他の生物から比べるととても劣っているのかも知れません。


立場を換えると良く考えるとペットと思っている生物からは「癒されたり」しもらったりしてますから

実は彼らの方が優れているのではないかと気付きました。


能ある鷹は爪隠すと言うことわざがありますが、

生き残るためには嫌われるより、かわいがられた方が良いわけですから

「自分より優れている」とは思わせずに、馬鹿キャラでいた方が良いのかも知れませんね。

最近芸能人で馬鹿キャラで人気を得ている人たちがいますが、ペット的なキャラですね。

そう考えると彼らはとてもお利口ですね。

私もペットのような可愛いおじさんに進化しようと思っています。

ニャ~ン(笑)

2009年01月19日 (月) | 編集 |
2009.01.19

日曜日にパワーストーンをみにいてきました。

そこで私に声をかける石がありました。

振り向いてみると黒くて怪しい光を放つ石でした。

ブラックスター


その光は、十字の光を発しているのです。

持ってみるととても強いエネルギーを発し、そのパワーは50センチほど離しても私の

掌で強いエネルギーを感じるほどでした。


その石が「私を身に付けてください」と言うので、購入することにしました。

この石は、ブラックスターと言います。

この石の意味はは「忍耐」です。

今の自分ぴったりの石だと思いました。


以前、パワーストーンの選定はとても難しいと「医療占星術」のブログで書きました。

ただ、石の方から「私を持ち帰ってください」と言うものは、迷わず身に付けて

問題ありません。

問題は、その石の声が聞こえるかどうかなのですが・・・


やはり、それは脳波なんだと思います。

石は、自然が作り出す鉱物ですので「自然」との波長を合わせることが必要です。

その波長とは、これまで何度も説明しておりますα波やθ波の周波数なんですね。

動物たちは、その波長と常につながっています。


動物や草木と会話できる人がいます。

もちろんそれも私は不思議だとは思いません。


自然農法でお米を作っているおじいさんがおりまして、その子どもさんと話をする

ことがありました。

こんなことを言っていました。

私の父は、毎朝タンボに出かけて一周してただ帰ってくるので不思議に思い聞いたことが

あります。

「お父さん毎朝、タンボに出かけて何をしてくるの?」

するとお父さんは

「おはよう!ってあいさつしてくるんだ」

「ときには、今日は暑いねえ」とか「調子はどうだい」なんて会話することもあるんだ。

と言うのでした。


自然と会話ができると、いろいろなことを教えてもらったり、助けてもらったりできるように

なるんですよ。

何より楽しいです。


2009年01月13日 (火) | 編集 |
本日の15時39分から水星の逆行に入りました。

コミュニケーションは特に注意しましょうね。

株価や政治は、この逆行期間に一波乱ありそうですね。

また、大きな契約や買い物も控えましょう。

電車の人身事故による遅れもこの時期は多くなるので注意ください。
2009年01月13日 (火) | 編集 |
2009.01.13

先日息子の駅伝の応援に行ってきました。

若い頃は私も駅伝の選手として走ったことがあります。

長距離は、それほど得意ではありませんが最初は部活(バレーボール)のチームとして

2度目はサラリーマン時代に会社の仲間とチームを作って参加しました。


最近のブログで「和」を強調しておりますが、駅伝はまさにタスキとタスキをつなぎ

チームが一つになって行いますので日本らしい「和」の競技だと思いますね。


サラーリマンのときには簡単な気持ちで引き受けたのですが、とても大変でした。

たった3キロの区間でしたが、練習で3キロを走ってみるとしんどかったです。

途中で引き受けたことを後悔しましたが、いざ本番で走り終えた時の達成感は

最高でした。



2009年01月08日 (木) | 編集 |
2008.01.08

お正月に普段はゆっくり話すことのない子ども達と話すことが出来ました。

高校生の来年大学受験の娘とは、大学の進路について話したのですが

私の進んで欲しいと思っている分野への興味を持っているようで嬉しく思いました。


中学生の息子は、サッカー漬けの毎日で平日も夜遅くまで練習ですし、休日も

休みなく練習に行っていますので、話す機会はホントすくないのです。

年末30日ませ横浜や静岡に遠征していました。

そんな息子と久しぶりに二人きりで話すことができたのですが、そのときの息子の

一言がとても印象的でした。

「お父さんは風のような人だね」と言うのです。

「風のような人?」と聞き直すと。

「そう風のような人さ。いつも自由に生きている」

「やりたいことをやり、やりたくないことはやらない」


そんな風に私をみてるんだ・・・。

確かに私を一言で表すなら「風」かも知れませんね。

今の私は誰からも束縛されず、自由気ままに生きています。

サラリーマンを辞めて今の仕事になってからは、誰からも指示されることもなく

自分で仕事も休みも自由にできます。自営業ってこんなに自由なんだと思います。



以前ブログで書きましたが、私は「童心」のような汚れのない心を目指しています。

自分の心に素直に、やりたいことをやり、やりたくないことをやらない。

普通は、それが出来ない  というより  許されない。


それをやさせてもらっている家族に本当に感謝ですね。

でも、家族を守るため必死で働いていることも忘れていないのです。

いつも、家族の健康を考え、神に祈っています。

家族の病気は、私がほとんど治します。

家族に降りかかる災難もみな回避しています。(アストロロジーや守護霊の力を使い)

家族も自由にやりたいことをやって生きて行ってもらいたいから家族も一切束縛しません。

家族が「こうしたい」と望むことは、できる限り叶えてあげています。


自分が自由であるためには周りにも自由であって欲しい。

でも、大切なことは「他人に迷惑をかけない自由」であることだと思っております。

自分の理想を目指して、今年も楽しく風のように生きていきたいと思います。

今年から「紫波光太郎」ではなく「風の光太郎」としましょうかね(笑)








2009年01月06日 (火) | 編集 |
2008.1.6

毎日のように派遣切りの報道が流れ、企業の倫理的な問題や無能な政治が批判の

まとになっております。

私は、もっと根本的な問題があると思っております。

それは、日本がアメリカの属国のようになってしまっていることが一番の問題だと

思っているのです。

アメリカから独立し日本らしさを取り戻すことで、今の様々な問題は解決すると

思っています。


そのキーワードは「和」なんだと思います。

和とは

1 仲よくすること。互いに相手を大切にし、協力し合う関係にあること。「人の―」「家族の―」

2 仲直りすること。争いをやめること。「―を結ぶ」「―を講じる」

3 調和のとれていること。

とあります。

アメリカ的な民主主義は、和とは正反対です。

個人主義であり、競争主義であり、攻撃的です。

以前もブログに書きましたが、人間も肉食獣と草食獣の民族に分類できます。

争いを好まず、群れをなして助け合って生きる草食獣に対して、孤立して相手を殺して

生きる肉食獣。


その肉食獣的な人間が世界を支配してしまったために起こっているさまざまな歪みが

今、出てきています。


まず、住環境の問題があります。

草食獣的な日本人は、大家族で周囲の人たちと協力し合って生きてきました。

近所の子が問題あれば、となりのおじさんが叱ってくれたりしました。

肉食獣的な考えとなる、まず核家族になります。

子どもたちは、親から離れ自分の家をそれぞれが持つようになります。

これにより家族がバラバラに分散します。

以前は、親を子どもが看るのが当たり前の時代でしたがそれはできなくなりました。

家をそれぞれが持つということは、経済的にはメリットがありました。

山を切り開き、田畑を埋め土地が売れます。

家も売れます。

家具や電化製品も売れます。

子どもの分だけそれらが売れます。


ここ数年、市町村合併が積極的に行われました。

それは、それにより無駄がなくなるからです。

「和」は無駄がなくなります。

大きな塊となることで、いろいろなものが共用できるからです。


環境問題を真剣に考えるならば、燃費の良い車、省エネの電気製品や住宅を作るより

みんなが集まれば良いわけです。

親と一緒に暮らすことで、家や電化製品、車などが少なくて済みます。

親の面倒を子どもがみるようになり、また孫の面倒も親がみるようになります。

これで、介護費や保育園費などが節約できます。


なんでみんなこんなに一生懸命働いているのでしょうか?

その一つに「家」を持つことや「家のローン」が多いと思います。


昔の「和」の家は100年や200年は持ちました。

なんで今の家は30年ほどしか持たないのでしょう?


今回は、一番重要だと思っている「家」について書きましたが

いずれにしましても日本を「洋」から「和」に戻すことで、いろいろな問題が

解決できると思っております。

草食獣は、草食獣にあったライフスタイルに戻すことが大切であり、肉食獣的な

食生活が健康を害し、孤立化させ、格差を広げ、殺りくを繰り返す社会を作って

しまっています。


毎日のように殺人の報道が流れます。

子どもたちのゲームをみても「やっつける」「勝ち残る」と言ったものばかりです。

勝て!!勝つんだ!! の連呼の世の中。

もっと、もっと、もっと と 欲望を連呼する世の中。

みんな洗脳されている。


歴史的にみて戦争で解決する問題はほとんどないそうです。

話し合いや譲り合いで、いろいろな問題は解決するということです。

和の精神が、地球・人類を救うと思うのです。

日本人救うと思うのです。

目覚めてほしい、本来の日本人の姿に。









2009年01月05日 (月) | 編集 |
2008.1.4

本日が仕事はじめとなりました。

最初の仕事が、占星術の基礎講座となり、私のこの一年を象徴する仕事となりました。

今年は、激動の一年となりますが、それは再生の始まりとも言えます。

いまこそ生き抜く知恵を発揮するときです。

生き残るのは、強い者ではなく知恵のある者だと思います。

その生き抜く知恵をお伝えする講座をいろいろと行って行きたいと思っております。

2009年01月02日 (金) | 編集 |
2009.1.2

昨日、困った時には「自然との調和」の方向へ進むようにと書きました。

今日本はまさに「困った状態」にあります。 というか世界全体ですが。

この状況において「自然との調和」の方向とは何か。


それは、環境事業や農業と言うことになりますね。

この分野が日本再生のキーポイントになると思います。




2009年01月01日 (木) | 編集 |
2008.1.1

明けましておめでとうございます。

ここ日立はとても穏やかな一年の始まりとなりました。


今年は、ゼロの時代の幕開けの年となります。

ゼロとは、中庸と言うことです。

正式には、2月11日の建国記念日からです。


このゼロになると人々の考え方が大きく変わります。

ゼロとはバランスが取れていることでもありますので、このバランスがとれる

前にはヤジロベーのように変動がおこります。

その変動にもいろいろあります。

大地が変動を起こすこともあるだろうし、政治や経済も変動を起こしますので

その揺れの影響を受ける人もいます。

でも、その揺れは徐々にゼロに向かうことですので仕方ありません。

その揺れのバランスが取れるのに3年かかります。

2012年ということです。

その揺れは「自然との調和」の方向で安定してきます。

自然はゼロの状態ですから。

その変化に動揺することなく、迷ったならば「自然との調和」の方向が答えと思って

進んでください。

その逆に向かおうとする人は、その変化に弾き飛ばされてしまいます。

苦しい時、ピンチなときには「自然との調和」を考え、不自然なことや不自然な

ものから離れ「自然との調和」の方向へ向かって下さい。

皆様にとって今年一年が

気づきの年でありますように。

成長の年でありますように。

愛と調和の年でありますように。