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2007年11月26日 (月) | 編集 |
2007.11.26

「風邪の効用」という本があります。(ちくま文庫)
私も、この本に書かれている通りで「風邪はとてもありがたいもの」だと思っております。

風邪は、体が酸化しているときに浄化のために起こる自然治癒システムです。

そのようなときに風邪は体を休めるようにとメッセージを送ってくれています。

食欲がなくなり体がだるくなるのは、「食べないで休みなさい」というメッセージです。

食べなければ風邪に負けてしまうと言うのは間違いです。

酸化している体に食べ物を入れるとさらに酸化してしまいます。それは、消化能力が落ちているからです。

食べるということはとてもエネルギーを使います。
体は、安静になりたいからだるくなります。

酸化すると、菌の繁殖が始ります。水たまりにボウフラが湧くのと同じです。逆に酸化が収まれば、菌は棲めない環境となります。

痰や咳、下痢と言うのはこの菌を出そうとする働きです。

菌は熱に弱いので、体は消化などの使うエネルギーを熱に回そうとします。だからだるくなります。

今の医学では、風邪をひくと抗生剤などで菌を殺そうとします。これは、ボウフラが湧いている水たまりに殺虫剤をまくのと一緒です。

酸化という体内環境が変わらない限り、また菌は繁殖(風邪)します。

体が、浄化のため咳や痰を出そうとすると「咳止め」が処方されてしまいます。

下痢すれば「下痢止め」が処方されます。

現代医療では全部体内にこもったままです。そして、そこに殺虫剤の抗生剤をいれます。菌を殺すための熱さえ、解熱剤で下げられてしまいます。

風邪の治し方は簡単です。食事を一日抜いて、水をたくさん飲ませ安静にさせておき、熱を出させることです。
体が出したがるものは出すことです。

一番大切なのは、初期のうちに対策することです。
ちょっとのどが痛いなと思ったときに「プロポリス」をのどにたらし、SV-メシマを飲んで、その日は仕事や遊びをキャンセルして夕食を抜いて早く休む。

これの方法で私はもう何年も風邪らしい風邪をひいたことがありません。

私のHPもみてください。
http://www.prebalance.com/





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2007年11月19日 (月) | 編集 |
2007.11.19

以前、不眠と電磁波、地磁気などが関係していることを書きましたが、もう一つ「水脈」も関係していることを書くのを忘れていました。

それはある本を読んでいて思い出したのです。

F1レーサーのシューマッハが不眠で悩んでいて良い結果が出ないときに、彼の健康を心配した奥さんが、水脈を調べるダウザーに相談して彼の部屋をみてもらいました。
IMG_0949.jpg
  ダウジング風景
彼は水脈の上で寝ていたみたいでそれが不眠の原因とわかりました。
その後、不眠から解放された彼は、好成績をあげることになったと言います。

たぶん、スピン反転もしていたのでしょうね。
(スピン反転は、別のブログのエネルギーセラピーを参照ください)
http://www.prebalance.com/

ヨーロッパでは、このような問題で健康が害されるということは「ジオパシックストレス」という言い方で周知されていると聞きます。


私は、風水鑑定をするときには、下記の内容を測定器で行います。
そして、そこに古来の風水の鑑定を行います。(状況によっては占星術も使う)

1.電磁波(デジタル高周波、低周波測定器にて)
2.地磁気(GP-1にて)
3.水脈(Lロッド)
4.依頼者のスピン反転の有無(SV-1にて)
5.磁北の変動(コンパス)

このような測定をおこなってはじめて安全で快適な住環境をご提案でいるのですね。

たかが不眠と思っていても実際には上記のような原因が関わっている可能性があります。



2007年11月11日 (日) | 編集 |
2007.11.11

今日は、11月11日で1が4つ並ぶ日です。
二日前からこのぞろ目に遭遇しています。

まず、二日目前(11月9日)のことですが運動不足の私は、数日前から万歩計をつけていました。

その日の終りに万歩計のフタを開けて確認してみると「8888」でした。

このぞろ目の数字の並びに思わず「何か言いことがありそうだなぁ」と思って「ニコ」っとしてしまいました。

そして、次の日(11月10日)もぞろ目に遭遇!!
それは、旅行から帰ってくるた母をバス停まで車で迎えに行った帰り、何気なくみた車の走行距離のメーターが「33333」だったのです。
ぞろ目のトリップメータの写真
33333.jpg


二日続いたぞろ目の数字。これは何かのメッセージかと思ったのです。

そして、よく考えてみたら今日が11月11日なので「1111」のぞろ目の日なんですね。

実は、今日ナンバーズと言う数字を予測する宝くじを買いに行きました。「宝くじを買いなさい」というメッセージだと思ったからです。

それも11時11分に買いました。
つまり11月11日11時11分に購入しました。
「111111」のぞろ目です。

今日は大安吉日でもあるし当たるといいのですがね。
この売り場で買ってきました。明日が発表です。
20071111140137.jpg


2007年11月06日 (火) | 編集 |
2007.11.6

クライアントの相談の中には「水子」に関することもあります。
やむを得ない事情で人工中絶する選択をした方は、その罪の意識とたたりの恐怖などで悩まれています。

私の「水子」に関する考え方を書きたいと思います。

まず、受精した卵子は細胞分裂を繰り返し、やがて人間らしい形へと変化していきます。

受精卵細胞と人間の違いはなんでしょうか?
私は、「魂が入った時点」を人間として考えています。

ですから、肉体から魂が抜けだしたときは「死体」となり、もはや人間ではないと考えております。

受精卵が人間の形になり、魂が入る時期はいつなのか?

それは、受精後6ヶ月から生まれる直前と言うことらしいのです。

それでは、人工中絶した赤ちゃんはどうでしょうか?
そうまだ魂が入っていない状態と言えます。

魂が霊体と考えるなら、魂がまだ入っていない状況で「水子の霊」と言うものは存在するでしょうか?
存在しない水子霊がたたることはあるでしょうか?

次に魂についてもう少し詳しく話します。

私たちの魂は肉体から抜け出ると「神様」に戻ります。
ときには、その魂が守ってくれる神となります。それが守護霊、守護神です。

あの世へ戻った魂は、まだこの世での修行が足りない場合(カルマがある場合)もう一度生まれ変わらなければばりません。
これが輪廻転生です。

あの世に戻った魂は「カルマ」はあるもののほとんどはピュアな魂であり、神様に近い状態です。

その魂が、いろいろなキャラクターの肉体を選ぶことで気質・体質が違ってきますが、もともとは誰もピュアな魂を持つ神様です。

赤ちゃんの時は、良い人も悪い人もなくみんな天使のような存在です。
赤ちゃんはみんな天使です。

それはまだけがれを知らない「無邪気」な状態だからです。

仮に水子の霊がいたとします。
しかし、その水子の霊はまだけがれていない魂を持つ天使です。

その天使がなぜタタリをもたらすでしょうか?

水子供養は私もした方がよいと思います。
それは、命を大切にしなければならないと言うことを自分に言い聞かせるためです。
ですから、何もお寺に行って供養することはなく、自分の気持ちの中で忘れることなく供養することです。

自分なりの供養を行い、いつまでも悩み苦しむことは無いと思います。
もちろんタタリなどは気にする必要はありません。

私もある霊能者と呼ばれる人から「あなたには水子がついているから取ってあげます」と言われたことがあります。身に覚えはありませんが。

その時点で私はこの方がインチキな霊能者と思いました。

私は、中絶肯定派ではありません。子どもができる確率やメカニズムを考えると「神様からの授かりもの」と言えると思います。

妊娠とはそのような大切な命の素を授かったのですから、できればこの世に誕生させてあげて欲しいと思います。

簡単に中絶してしまう人たちに伝えたいのは、たたりの恐怖ではなく命の尊さだと思っています。












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