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2007年04月30日 (月) | 編集 |
2007.4.30

神経質な人は、アレルギーになったり精神的な病気になりやすいの
ですが、それは5感(6感も)が敏感だということです。

でもそれって素晴らしいことですよね。
人のちょっとした言葉で傷ついてしまう人。それは、音の周波数に敏感
なので、それは音楽を人よりも楽しめる能力のある人です。

化学物質過敏症の方は、とても臭いに敏感です。
それは、人よりも香りを楽しめる能力がある人です。

神様は、私たちに五感(六感)を感じる肉体を与えてくれました。
その肉体があるがために苦しいのですね。
私のクライアントで、まったく痛みを感じない方がおります。
ヤケドで手が水ぶくれになっても、包丁で切ってしまっても
気づかないそうです。歩くときにも、歩いている感覚がないそうです。
私たちは、痛みがあるから健康を維持していられるといいます。
痛みは体の異常を知らせるメッセージです。それを痛み止めでとめて
しまい、その異常の原因をそのままにしておいていいのでしょうか?

私たちは肉体を持つ苦しみと一緒に五感(六感)を楽しむことも与え
られています。
美味しいものを食べる喜び、いい香りと音楽に包まれるときの喜び
素晴らしい映画などで感動する喜び、そして愛する人に包まれる喜び。

病気で苦しいときには、これらの喜びを忘れてしまいがちです。
お洒落して、お気に入りの香水をつけて大好きな音楽を聴きながら
美味しいものを愛する人と食べに行くといいですね。

でもそれが出来たら病気してないし、出来ないから病気しているのか
もしれませんがね。




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2007年04月29日 (日) | 編集 |
2007.4.29

私たちの心は惑星エネルギーの影響を受けます。
うつ的な状況のときには太陽のエネルギーをもらうと元気になります。
引きこもりがちなときには、どうしても太陽と顔を合わすことが少なく
なりますが、太陽のパワーをいただくことで元気になります。

勇気は、太陽からもらうことができます。
特に朝日のエネルギーは最高です。
早朝の散歩はとても体にいいのです。
逆に夕方や夜の散歩はあまりよくありません。
夕日もあまりよくありません。

ゴールデンウィークは全国的に天気がよさそうです。
やる気が起こらない方、うつうつとしている方、早朝の太陽の
エネルギーから勇気や元気をいただいてみてください。




2007年04月28日 (土) | 編集 |
2007.4.28

今日以前から注文していた商品が届きました。
この商品はカーラーバヒラバといいましてあらゆる魔界や嫉妬、憑依
などのネガティブからとことんプロテクトしてくれるものです。
20070428194632.jpg


私の以前の治療は霊的なエネルギーを浄化するものからはじめました。
精神病のほとんど、そして痛みなどは霊的なエネルギーの影響であることは
少なくありません。
そのエネルギーはとても厄介なものです。それを自分の肉体に引き寄せて
成仏させるようなセラピーを行っている時期がありましたが、とても危険
なのでやめました。

その後、バイオフォトンセラピーの「オザリエット療法」により、機器が
その代わりをしてくれてとても楽に治療ができるようになりました。

ただ、自分の自然治癒力が弱いときや占星術的に霊的な波長と共鳴しやすい
時期には、自分が受けて(憑依)しまうこともあります。

今回は、それを完全にプロテクトできるカーラーバヒラバを入手しました
ので、まずは試してみたいと思います。
私は、気功師であり、霊能力もありますのでこの商品がどのような効果
を発揮するのか実際に試してまたご報告します。
これで完全にプロテクトできると、多くの精神的な病気の方や霊媒体質の
方を助けることができると思います。

2007年04月27日 (金) | 編集 |
2007.4.27

私たちは、未来を案じて悩みます。そのストレスが胃腸の働きを
悪くします。
「明日からどうやって暮らしていこうか」「この病気が治るのだろうか」
「この借金をどやって返していこうか」などなど生きていると心配
不安はつきないものです。

でも、どうにかなるものです。運命は決まっていてすべて予定通りに
起こる筋書きのあるドラマなんです。

その筋書きは、「あみだくじ」のようになっています。
Aコースを行くとAコースの運命が。Bコースに行くとBコースの
運命というふうになっています。
運命のドラマは、一つではないのです。ただ、変えられない筋書き
があります。それが「宿命」です。
両親や結婚相手などは宿命で決まっています。運命というドラマの
柱である宿命は決められています。

Aコースを行くと、大変な運命。Bコースに行くと楽しい運命。と
いうふうに選択するコースにより運命もずいぶんと違ってきます。

私たちは、ポイントポイントで運命の選択をしなければなりません。
そのときに、楽しい運命を選択できる方法があります。
それは、「直感」を優先するということです。
人の意見やデータなどよりも「直感」を優先することが、楽しい運命
コースを選択することになります。

「直感」とは何か!!
それは、ガイド(守護霊)からのメッセージです。
私たちには、誰でもこの運命を楽しむためのガイドがついています。
そのガイドは、普通の人は肉眼でみることはできません。
しかし、感じることはできます。直感として。

運命の選択のとき、目を閉じて気持ちを落ち着けてガイドのメッセージ
を待ってください。
私の場合、GOサインはお腹のあたりで感じます。
私は、脳で考えずにお腹で考えるようにしています。


2007年04月26日 (木) | 編集 |
2007.4.26

腸は肉体的な病気の根本原因であることが多いのですが
また、腸は「小さな脳」「第二の脳」と言われており、精神的な
病気にも深く関わっております。

心配事や不安なことがあると胃が痛くなり胃潰瘍になることもあります。
うつ病やパニック障害など精神的な病気の方が何とも言えない恐怖を
感じているのは脳ではなく胃腸だと思います。

私の息子は子どもの頃から腸が弱くてよく腹痛を起こしておりました。
そのとき私は、お腹のマッサージをしてあげるのですが、これで改善
しました。(あまりひどい時には病院に行ってくださいね。)
やり方は簡単で、オリーブ油(エキストラバージン)でお腹を「のの字」
を書くように右回りで両手でゆっくりオイルマッサージします。
掌からは誰でも「気」が出ています。その気がオイルに浸透し、その
オイルがお腹から腸まで浸透していきます。オイルは数分で腸まで
入っていきます。
ヨーロッパではオリーブ油は「胃腸の守り神」と言われております。
飲むこともとても良いとされ腹痛のときは、コップ半分も飲むそうです。
胆嚢などの問題の無い方は、これらの方法もよいかもしれませんね。
飲みづらい方は、タラの肝油がお勧めです。プレバランスのHPを
見てくださいね。

http://www.prebalance.com


オイルは飲まなくてもマッサージで腸から入れてあげることもできます。

この腹部のマッサージをされると精神的にとても落ち着いてきます。
精神不安の家族がいるとき、ぜひお母さんが笑顔(安心させて)で
ゆっくりマッサージしてあげてください。



2007年04月25日 (水) | 編集 |
2007.4.25

最近自殺の報道が多いのですが、簡単に命を絶ってしまう方が多いよう
ですね。
今日は我々は、この世にとても大変な工程を経て生まれてきているという話をしたいと思います。

まず、生命誕生までの工程です。
女性の卵子は一生の中で500個程度しか作られないということです。
その卵子は、毎月1回作られ、受精できる期間は数時間です。
その月一回の数時間の間に精子と出会うことで受精できるわけですが
1個の卵子に対して男性の精子は約3億個だそうです。
この3億の精子の中で卵子と受精できるのは1個の精子だけです。
私たちは、その3億分の1の精子から誕生しています。
精子には、卵巣を保護する粘膜を壊す酵素と父親としてのDNAと
卵子まで辿り着くためのエネルギーのミトコンドリアだけで構成され
ております。精子は、卵子と出会うためだけに生まれてきています。
その精子は、そう簡単に卵子と出会えるわけではありません。
子宮の粘液が薄まる数時間(一月の中で)のときだけ精子は卵管までた
どりつけます。それ以外の時間帯では、子宮の粘液で死滅します。
卵管まで辿り着ける精子は、この時点で100個前後まで減ってしまいます。
その中の1個だけが受精し、新たな生命誕生となるのです。

こう考えると、新たな命が誕生するということは大変な工程を経ている
ことが理解できますね。限られた日の限られた時間に性の営みからうま
れる3億分の1の命ということです。

次に魂について説明します。
受精して魂が肉体に入る期間は、6ヵ月頃~出産直前と言われております。
私たちの魂は、40年~数百年ごとに生まれ変わる(輪廻転生)といわ
れております。
自殺した魂は、この周期の生まれ変わりの魂の中には入れません。
この地球には、浮遊する魂が人類の3倍いるといわれております。
人類は現在60億ですから180億の浮遊霊がいるわけです。
これらの魂は、事故現場にいたりすることも少なくなく、それらを
自縛霊といいます。
生まれ変われる魂は、あの世まで到達した魂の中から選ばれますので
人間として生まれてくるのに選ばれることは大変なことなのです。

私たち一人一人は、肉体的にも魂的にも大変な工程でこの世に生を
受けます。
生きるということは、辛いことの方が多いと思います。
誰も死にたくなるような辛いことを経験しながら生きています。

この世は修行の場です。いろいろ辛いことを乗り越え、人生を
楽しむために生まれてきました。
私たちはやっとのおもいで生まれてきました。
途中で挫折(自殺)することなく生をまっとうしたいものですね。



2007年04月24日 (火) | 編集 |
2007.4.24

四十数年も生きてきますと体がかなり傷んできます。
私は、ここ数ヶ月自分の体を再点検して残りの人生をエンジョイできる
体を作ろうと思っております。そのために、病院での検査や爪分析など
を行っておりその問題箇所がよくみえてきました。

今回は、背骨のゆがみを調べてきましたので紹介します。
添付の写真が私の背骨の歪みを表したものです。
これらから私は、頚椎と腰椎にずれがあることがわかります。
色が赤いほどずれが大きいことを示します。
私は、頚椎の1番のずれが大きいのですが、この部分のずれは
神経衰弱、ヒステリー、不眠症、神経疾患、めまいなどの症状に
関係があるといわれております。
それらの症状がある方は一度背骨を調整されることをお勧めします。
他にも、2番の頚椎のずれは頭痛や尿毒症
3番頚椎は、難聴、鼻疾患、眼疾患、肩こり
4番頚椎は、三叉神経痛、弱視、胃痙攣
5番頚椎は、鞭打ち症、喘息、咽頭疾患などに関係します。

胃腸の弱い方は、胸椎の5、6、7番を調整してみてください。


背骨がずれる原因は、筋力の低下が大きいと思います。それらは肝臓の
機能低下やストレス(精神的、外的)が関わっております。
私は、つくずく「肝臓」と言うのは重要な臓器であると感じるのです。

もちろんこのずれは、修正してもらいました。

骨


2007年04月23日 (月) | 編集 |
2007.4.23

ADHD(注意欠陥多動性障害)について書きます。

私は、小学校のときにとても落ち着きがなくてよく廊下に立たされて
いました。今から40年も前の話なのですが、当時私ほど落ち着きの
ない子どもはいなかったかもしれません。
今思えば、私はADHDだったのではないかと思います。

小学校の4年生のときに雨の日だったのですが、裸足で校庭をかけ回っていたことを思い出します。それは、雨に濡れて裸足で校庭をかけまわ
るととても気持ちがよかったのです。
(ストレスを発散したかったのでしょうね)

給食の時間はみんなを笑わせ牛乳をみんなが噴出すことが楽しかった
ので、毎日給食の時間は私の周りでは大変状況でした。
(同級生の皆さんごめんなさい)

6年生では、毎日授業を妨害し廊下に立たされていました。
じっと立っていることができませんでしたので、先生の目を盗んで
構内をウロウロ歩きまわったいたりしていました。

そのような私ですので中学に行っても落ち着いて授業を受けることは
できませんでした。

中学時代の私はバレーボールに熱中することでこのエネルギーは
発散されておりました。

ADHDの原因は、私は水銀、鉛などの重金属と肝機能の低下と
ストレスであると考えております。最近では、そこに電磁波も係わって
いると思います。
実際私は、爪分析により水銀の濃度が高かったのですが
その原因は、小学生のときに歯に詰めたアマルガムであると思って
おります。
また、肝機能は昔から弱い傾向にあります。さらには、その当時の
家庭環境のストレスなども多く、それらが爆発していたのだと思います。

その当時は、そんな私を先生も同級生もよくしてくれました。
というか人気者であり、またどういうわけかリーダーでした。
今の時代ならいじめられたりしていたのかも知れませんが
中学時代の同窓会で「お前にいじめられた」と言われたことが
あるのですが、ぎゃくだったようです。
私自身は水銀のせいかあまりそのようないじめた記憶がないのです。
同級生のみんなごめんなさい!!







2007年04月22日 (日) | 編集 |
2007.4.22

昨日私のところに尋ねてきた友人が2005年9月に私が書いた
通信の記事を持ってきてくれました。
この方は、セラピストを目指していたのですが私のこの記事がとても
参考になったとのこでした。この記事を書いた後に他の方からも同じ
ようにとても励まされたとのご連絡をいただきましたので、ブログで
また紹介しておこうと思いました。


【腕の良いセラピストの条件】
どのようなセラピーでも腕の良いセラピストとそうでないセラピストがおります。その違いはなんでしょうか。当然、経験や才能の違いというものはあると思いますが、それだけではないと思います。私の経験から、次の二つがセラピストとして最も重要な要素ではないかと考えております。
《要素1》 クライアントからの「信頼」とセラピストの「自信」
 癒しは、クライアントとセラピストとの波動が一致したときにうまれます。波動合わせにはクライアントからの「信頼」が必要です。クライアントの「信頼」はセラピストの「自信」の波動からうまれます。この「信頼」と「自信」が共鳴するときに最高のセラピーができると思います。
《要素2》 クライアントとセラピスト自身を愛すること
 もう一つの要素は、セラピストがクライアントを愛することです。クライアントを愛することができなければ波動を合わせることができません。また、「自信」とは自分を信じることであり自分を愛することです。自分自身を誰よりも愛することができたとき、はじめて真から他人を愛すること(癒すこと)ができると思います。

【人を癒すということは自分を愛するということ】
セラピストの多くは、実は自分自身が癒されたいと思っています。心の傷を持つ人は、自分の心を癒したいためにカウンセラーになります。マッサージなどの仕事をする人は、肌と肌の触れ合いで癒されたい人がなります。なぜなら、これは波動の法則の共鳴現象だからです。つまり、「類は友を呼ぶのです」。他人を癒すということは、自分を癒すことであり、他人の苦しみや痛みが分かるのはセラピスト自身も同じような病気や悩みを経験しているからです。ですから、それらの経験が多いセラピストはクライアントの波動と合わせることができるので腕の良いセラピストと言えると思います。

【セラピストとは愛を注ぐ仕事】新たな命は両親の愛の結晶として生まれます。その新たな命の細胞は、愛のエネルギーにより細胞分裂を繰り返し成長していきます。愛情たっぷり注がれた生物は人間に限らず、すくすくと元気に成長します。愛とは、命であり、親であり、自然です。ですから、命や親や自然を大切にしない人は、愛が不足します。愛が不足すると病気になります。病気の治療とは不足した愛を補充することです。セラピストとは愛を注ぐ仕事だと思います。

2007年04月21日 (土) | 編集 |
2007.4.21

先日不整脈のことを書きました。
その原因を体のミネラルバランスからも調べたくて爪分析を行いました。爪分析についてはプレバランスのホームページを参照ください。

その結果からマグネシウム、亜鉛、クロミウム、コバルトなどが基準値
より少ないことがわかりました。
特にマグネシウムが不足しますと不整脈が現れると言われておりますので
ここに原因があったと考えております。
マグネシウムが不足する原因は、腸が十分に栄養を吸収していない可能
性があり、その原因は胃酸が少ないことや胃酸を作り出す能力が低いこ
となどが考えられます。
また、ビタミンB6が不足していてもマグネシウムの働きが低下するこ
とがありますので、ビタミンB6を補給してみたいと思います。

今回の爪分析結果はとても参考にありましたし、ミネラルの低いものを
補給して体調を整えたいと思いました。前回行ったときよりもさらに
水銀は減っていたので(もうすぐ基準値内)引き続き、デトックスHG
は飲み続けようと思います。


2007年04月17日 (火) | 編集 |
2007.4.17

プレバランスのHPでゼロバランス・クウォーツ・ウォーターを
紹介しておりますが、先日この水の開発者の山田先生と久しぶりに
話す機会がありました。毎回目からウロコ話で驚くことが多いのですが
今回は、この水が「固形化していない液体水晶」であるという説明を
聞きまして「な~るほど」と思いました。

この水は、本当に不思議ですが液体の水晶であるということでずいぶん
スッキリしたことがあります。

私が現在開発中のバイオフォトンセラピー機器の「SV-1」では
経絡のツボの異常を水に情報を転写して治そうと考えているのです
が、この水は情報を「フォーマット」してありますので転写には
最適と考えていました。解りやすく言いますと、水はフロッピーディス
クのように情報を書き込めるとされておりますが、情報を書き込むため
には既に水が記憶している情報を消去する必要があります。
この水はそれを実現しているのです。

これからの時代は、情報の時代です。
医療も変わります。
薬の代わりに「薬の情報」を使う時代となります。
病気の原因も遺伝子(分子レベル)ではなく量子レベルの情報から
その原因究明と治療の時代になると思います。

私は、情報を水に転写してそれを飲むことで薬を飲んだと同じ効果が
でる時代にいよいよ入ってきたと思っております。
そのためには、フォーマットされた水が必要なのです。
その水が液体水晶ということはなんとも嬉しいことです。



2007年04月16日 (月) | 編集 |
2007.4.16

サロンの環境を電磁波の極力出ない環境にしました。
具体的には、デジタルの電話とFAXをはずし、アナログにしました。
無線LANをやめて、LANケーブルにしました。
サロンの電磁波を測ったらほとんどなくなりました。
スッキリです!! スタッフにも安心して働いてもらえます。

無線LANの電力は小さいから問題ないとされていますが、
パルス波が問題だと私は思います。
パルスとは脈拍と言う意味です。
無線LANの機器から、まるで脈拍のような電磁波がでています。
このような機器の鼓動と私たちの体が共鳴をしていると考えられます。
もっとこの「共鳴」「共振」という面での健康への影響を考えるべき
だと思います。

これからの私の研究テーマなのですが、それはカビと高周波との
共鳴です。

アレルギーを考える場合、この「カビ」はくせ者です。
アトピーや喘息にはこのカビが深く関わっていると私は考えております。
また、研究成果がでましたらご紹介します。









2007年04月12日 (木) | 編集 |
2007.4.12

しばらくぶりにブログを書きます。
最近はあまりインターネットをやりたくなかったのです。
それは、電磁波の問題です。
社内で無線LANを使っているのですが、この電磁波がとても自分の
身体に悪影響をしていることがわかりました。

以前、不整脈と電磁波の関係を書きましたが、それ以外にもホルモン系
に悪影響を及ぼしていたことがわかりました。

無線LANは、これからどんどん普及していくと思います。
しかし、これらが身体に影響を与えることはほとんどの方が解ってい
ないと思います。
私もドイツ製の高周波測定器がなければこのことに気づきませんでした。
最近のパソコンに内蔵されている無線LANからは電波(情報)をキャッチ
するために高周波のパルスが出ています。どうもこのパルス波が神経系
、ホルモン系、バイオフォトンなどに影響を与えていると考えられます。

ここ数日、無線LANをはずして有線にしました。
また、FAXや電話もデジタル(2.4GHz)で子機がついているものは
はずしました。
このデジタル電話の子機も凄い電磁波です。
これらをすべてはずして、店舗内を再度測定しましたら電磁波はほと
んどなくなりました。いや~スッキリです。(^^)
これらの機器が、女性スタッフの近くに設置しておりましたので
彼女にも申し訳ないと思いました。

これらは近いうちに画像(動画)やレポートとしてまとめホームページ
などで紹介していきたいと思います。


2007年04月05日 (木) | 編集 |
2007.4.5

今日は癌について書きます。
これまでうつ病について書いてきましたが、癌の方も本当に多いですね。今日も癌のお客様のセラピーを行いました。
癌に対する私の考えを書きたいと思います。

私が行っているエネルギーセラピーからみれば癌は細胞を構成するエネルギーの異常振動とみます。その異常振動を調和の方向にかえれば改善すると思います。

異常振動を起こす要因はいろいろありますが、影響が大きいのは一つは感情のエネルギー。もう一つは電磁波だと思います。

感情もエネルギーです。
例えば、苛立っている人の近くにいると自分もイライラしますよね。
それは、そのイライラのエネルギーが振動として伝わってくるわけです。例えば、そのようなイライラする環境の中で毎日仕事をしていた
らどうでしょう?
そのイライラの振動に、自分の細胞の振動が共鳴して異常振動になって
くるわけです。
細胞は、テラヘルツ(10の12乗:1秒間に1兆回という振動)で
振動しているといわれています。その振動で結合しているのですが
そこにX線(10の18乗以上)のような放射線を長時間当てると細胞の
異常がおこります。妊婦はX線を当てないようにいわれますね。

つまり、癌とは細胞に異常振動をあたえてることで起こると考えており
ます。ただ、短時間であれば正常な振動に維持しようとする力(自然治癒力)が働きます。癌とは、その自然治癒力の振動が保持できなくなったときにできると考えます。

細胞の振動は36.5度がもっとも安定した振動と考えます。
病気になると熱がでるのは、高速で振動して細胞の結合力を強めて
菌などの振動に破壊するためと思います。逆に低体温になると細胞の
結合力は弱まり、最後はエネルギーを失い死んでしまいます。
ですから死んでしまうと冷たくなります。

冷えが万病の元といいますが、これはエネルギーが低い状態だからです。
岩盤浴治療で癌が治ったと聞きますが。癌の治療は温めることは効果的です。岩盤からの周波数は細胞の安定周波数のテラヘルツであると思います。

感情のエネルギー(恨み、憎しみなど)が異常振動を与え癌を生みます。それを治すのも感情のエネルギー(愛や感謝)です。

癌を切除したり、抗がん剤でたたくだけでなく、異常振動の根本を
改善することが大切だと思います。

また、電磁波の振動が細胞を異常振動させてしまいます。
白血病と電磁波が関係しているということは有名な話です。それは
これまで説明してきた、異常振動が原因と考えればうなずけます。
ただすべての電磁波が悪いのではありません。「共鳴」を起こしてしまう周波数が問題なのですが、それらは今後の研究であきらかに
なっていくと思いますが安全を考えれば、できるかぎり電磁波の
少ない環境で生活することをお勧めします。

エネルギーセラピーからみた癌の治療とは、正常な振動数を細胞に
与えること。そして、温度(温めること)と水(浄化)ということですね。




2007年04月04日 (水) | 編集 |
2007.4.4

今日は、うつ病と恐怖心について書きます。

うつ病の方で、何ともいえない恐怖心で苦しんでいる方も多いと思います。

この恐怖心は、経験した人にしかわからないと思います。
私はこの恐怖心が一番辛かった。
でも薬は飲まずに克服しました。
それは、治療家としてこの恐怖心を自分で分析して克服してみたかった。何が怖いのか・・・。

私が怖かったのは、幽体離脱したときにこの肉体を他の魂に乗っ取られ
そうになったこと。私は、肉体という車を何人かの運転手で運転している状態を多重人格や統合失調症などの精神病と考えています。

この状態は、幽体離脱しなくても、頚椎の歪みから起こってしまいます。肉体に魂が入る入り口が背骨にあるのです。たぶん頚椎の3番と
5番だったと思います。私は、邪気が身体に入ってきそうになると
首を曲げて頚椎の隙間を狭めて入れないようにしたりしていました。

話を戻しますと、恐怖心は「自分が自分でなくなりをう」という感じががあります。依然書きましたが、「発狂しそう」な状態です。
この恐怖は理解してもらえないでしょうね。私は、この恐怖心を体験
したことで、うつ病の方がどれほどの恐怖心なのかが理解できました。
薬を飲むの止むを得ないと思います。

まず、頚椎の歪は鞭打ちなどでずれることもありますが、ストレスで
筋肉が硬直して起こると考えられます。背骨を支えているのは、筋肉
ですが、この筋肉は肝臓の機能が落ちると弱ってしまいます。その結果
背骨がずれやすくなえいます。つまりここでも原因が肝臓となってきます。

肝臓は、食事やアルコールなどの毒素で機能が低下しますが、心の毒素
で機能が低下するのが胆嚢です。胆嚢は、心の毒素を中和する臓器です。西洋医学では、それほど重要な臓器とは考えられていないようです
ので、簡単に切除されてしまうことがあります。

この胆嚢が、機能低下すると胃腸の調子が悪くなります。
心配と不安は胃腸付近で感じます。恐怖心も胃腸から胸あたりで感じ
ると思います。胸騒ぎという感じでしょうか。
うつの方は胃腸の調子も悪いと思うのですが、その原因はストレスに
よる胆嚢の機能低下によるものと思います。これらのセラピーは、
プレバランスのHPで消化しております、バイオフォトンセラピーと爪分析
によるミネラル改善が必要に思えます。

恐怖心が強いときに私は、その回避の方法をいろいろ試しました。
一つは音楽です。もちろん寂しい曲はNGです。
私は、キンキキッズのフラワーという曲でずいぶん助けられました。
その他にもいろいろ聞いてみて「これで勇気がでてくる」と思われる
曲を何曲か聴いて気をまぎらしました。

それと、何か集中できることをみつけて意識を違う方向に向けます。
例えば、絵を描くとか。
へんに時間があるといろいろ考えすぎてしまうので、疲れないもので
集中できるものに意識をむけることでした。

そして、神さまの力をかりることでした。
私は、特別宗教をやっているわけではないのですが、インドのシバ神
が大好きなのです。それは、シバ神が最強の神と言われるからです。
助けてもらうなら、誰にも負けない最強の神に守ってもらいたいから
でした。一番強い神様が味方になってくれたら「恐怖心」はなくなる
と思ったのです。それは、自分のケースでは相手が邪気でしたので
それから自分を救えるのは人間ではなく、神の存在でしかないと思った
からです。

実際に私は、シバの神が自分を守ってくれているイメージをすることで
この恐怖から開放されたのでした。
くどいようですが、私は宗教家ではありませんし、シバの信者でもあり
ません。うまい言葉がみつかりませんが、ただただ強くて頼れる存在な
のです。う~ん「父親」みたいな存在でしょうかね。
普段は、気にしていないけど後ろにいつもついていてくれる頼もしい
存在です。
だから、困ったときだけ「シバ神助けて」ってお願いします。
都合のいい存在です。人間でないから裏切ることもありませんし、いなくなることもありません。
そうそう私にとってはドラえもんのような存在かもしれませんね。

この存在のおかげで「見えない敵?」からの恐怖から開放されました。

でも、根本原因は肝臓の毒素や心の毒素であることですね。

本日でうつ病の話は終わりにしますが、少しは参考になれてたら嬉しいです。










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